minikura(ミニクラ)と類似しているサービスを紹介&比較

最近ではminikura(ミニクラ)以外にもたくさんの宅配トランクルームがあります。

内容も類似しているためどれが良いか分からないですよね。

 

そこで今回はminikura(ミニクラ)と似たようなサービスであるサマリーポケットとsharekura(シェアクラ)、azukel(アズケル)を比較してみました。

宅配トランクルームの利用についてどれが最適か迷っている方は参考にしてくださいね。

 

【結論】宅配トランクルームは状況によって使い分けよう!

宅配トランクルームは状況によって使い分けるとお得です。

※数字・サービス名をクリックすると該当ページに飛びます。

こんな人におすすめ

minikura(ミニクラ)

80~120㎝の物を預けたい

預けながらヤフオク出品したい

不要な書類を処分したい

サマリーポケット

120~150㎝以上の物を預けたい

衣類・靴・布団をクリーニングしたい

sharekura(シェアクラ)

80㎝未満のものを預けたい

ゴルフバッグ・スキー・スノーボードを預けたい

azukel(アズケル)

家具や家電を預けたい(関東地方限定)

まずは各サービスの特徴から見てきましょう。

minikura公式サイトはこちら

minikura(ミニクラ)とは?おすすめのプランはHAKOかMONO

minikura(ミニクラ)でおすすめのプランはHAKOかMONOです。

ではminikuraについて詳しく見ていきましょう。

 

minikura(ミニクラ)のプランについて

minikuraは5つのプランがあって、一番安いプランは250円です。

 

minikuraの利用料金一覧

プラン名月額料金取り出し料金一点からの

取り出し料金

HAKO250円/1箱1000円/1箱非対応
MONO300円/1箱1000円/1箱800円/1箱
Library450円/1箱1000円/1箱324円+

1冊に付き32円

Closet500円/1箱1000円/1箱450円+

1着に付き50円

クリーニング

パック

半年間

11000円/1箱

無料800円/1箱

※取り出し料金は預け入れから1年経過で無料

※2020年10月現在の料金

 

minikuraのプラン別特徴を紹介!

minikuraのプランについて

・HAKO(250円/1箱)

写真撮影サービスがない、値段が一番安い、3種類の箱がある

レギュラーサイズ…幅38cm×高さ38cm×奥行38cm

ワイドサイズ…幅60cm×高さ20cm×奥行38cm

ブックサイズ…幅42cm×高さ29cm×奥行33cm

・MONO(300円/1箱)

30点までの写真撮影サービスあり、箱の種類は2つ

レギュラーサイズ…幅38cm×高さ38cm×奥行38cm

ワイドサイズ…幅60cm×高さ20cm×奥行38cm

・Closet(500円/1箱)

衣類専用プラン、衣類をハンガーにかけて保管できる

衣類専用バッグ…幅40cm×高さ40cm×奥行40cm

・Library(450円/1箱)

本や書類など紙類専用のプラン、写真撮影枚数が無制限

ブックサイズ…幅42cm×高さ29cm×奥行33cm

・クリーニングパック(11000円/1箱)

全ての衣類をクリーニングできる、畳んで保管かハンガーに吊るして保管か選べる

衣類専用バッグ…幅40cm×高さ40cm×奥行40cm

minikura(ミニクラ) の各プランの特徴になりますが、基本的にはHAKOかMONOのプランで問題ありません。

そしてHAKOかMONOの選び方は以下の通りです。

  • HAKO…少しでも安く預けたい、取り出す予定がない
  • MONO…各種サービスを利用する予定がある、取り出すと決まっている

HAKOの場合は料金が安いですが、ボックスの中から特定のアイテムを出せません。

そのため特定の品が欲しい時でもボックスごと取り出すことになります。

また写真撮影もないので何を入れたか分かり辛いです。

 

以上のことを踏まえると、HAKOは基本的に取り出す予定がない物、漫画などまとまった物を預けると良いでしょう。

MONOだと特定の物を取り出せて、中身を撮影してくれるので何を入れたかはマイページから確認できます。

ただ撮影には30点までの制限があるので詰め込めないので注意です。

また後述するサービスにも対応しています。

そのためMONOはサービスを受けたい、ジャンル関係なく預けたい、取り出す予定があるものを預けると良いです。

 

minikura(ミニクラ)で受けられる4つのサービス

minikuraでは下記のサービスを受けることができます。

minikura(ミニクラ)のサービスと値段

・写真撮影…無料

・ヤフオク出品…無料(落札時の送料は800円)

・クリーニング…衣類は900円、靴とカバンは3800円

・文書溶解サービス…1箱に付き500円

※2020年10月現在の料金

 

そして各サービスに対応しているプランは以下の通りです。

プラン名写真撮影文書溶解クリーニングヤフオク出品
HAKO×××
MONO30点まで×
Library無制限

 

××
Closet全て撮影×
クリーニング

パック

全て撮影×

文書溶解というのは不要な書類を処分してくれるサービスです。

文書溶解はHAKOでしか対応していないので書類関係はHAKOに預けておきましょう。

その他のサービスについては文字通りのサービス内容となっています。

表のようにMONOだといろいろサービスに対応していて保管料も安いです。

なのでサービス目的ならMONOを利用しましょう。

 

ということでminikuraを利用するなら一番料金が安いHAKOか、二番目に料金が安くてサービスにも対応しているMONOがおすすめです。

minikuraについてもっと知りたいという方は以下の記事で全貌を丸裸にしています。

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minikuraと最も類似しているサマリーポケットとは

サマリーポケットはminikuraと一番類似したサービスでほとんど内容は変わりません。

その真実を細かく見ていきましょう。

 

サマリーポケットの3つのプランについて

サマリーポケットのプランはminikuraより少ない3つです。

サマリーポケットのプランについて

・スタンダードプラン

30点までの写真撮影、各種サービスに対応、箱の種類は3つ

レギュラーサイズ…幅43cm×高さ33cm×奥行37cm

アパレルサイズ…幅60cm×高さ20cm×奥行38cm

ラージサイズ…幅68cm×高さ37cm×奥行45cm

・エコノミープラン

預けるだけのプラン、写真撮影なし、箱の種類は2つ

レギュラーサイズ…幅45cm×高さ33cm×奥行37cm

ラージサイズ…幅68cm×高さ37cm×奥行45cm

・ブックスプラン

書籍向けのプラン、写真撮影無制限

レギュラーサイズ…幅45cm×高さ23cm×奥行34cm

基本的な内容はminikuraと変わりませんが、ダンボールのサイズが大きいのがサマリーポケットの特徴です。

続いて各プランの料金表を見ていきましょう。

 

サマリーポケットの料金について

プラン名レギュラーアパレルラージ
スタンダード300円300円500円
エコノミー250円×400円
ブックス400円××

※1箱に対する月額料金

※2020年10月現在の料金

 

取り出し料金はレギュラー・アパレルサイズが740円、ラージサイズが910円です。

こちらもminikuraより安いですが、預け入れの期間による無料化がありません。

なので短期で預けるのにより向いています。

 

サマリーポケットの3つのサービスについて

サマリーポケットでもminikuraと同様のサービスを受けられます。

サマリーポケットのサービス料金一覧

・ハンガー保管…1点に付き60円

クリーニング

衣類

  • スタンダード620円/1点
  • プレミアムコース880円/1点

靴…3000円/両足、修理は1280円から

マットレス…3280円(1~3畳サイズ)

布団…4000円前後

・ヤフオク出品…1500円から

※2020年10月現在の料金

 

minikuraよりクリーニングの種類は豊富ですが、ヤフオク出品で料金がかかります。

なのでクリーニングするならサマリーポケット、ヤフオク出品するならminikuraです。

詳しい料金表については後述しています。

以上がサマリーポケットの内容ですが、基本的にminikuraと変わりません。

 

業界内でも最安値のsharekura(シェアクラ)とは

sharekuraは宅配トランクルーム内でも最安値です。

そんなsharekuraについて見ていきいましょう。

 

sharekuraの7つのプランについて

sharekuraには7つのプランがあります。

sharekuraのプラン

・スモールボックス

小型の物を入れるボックス

幅30㎝×奥行30㎝×高さ20㎝

・レギュラーボックス

スモールボックスに入らない物を入れるボックス

幅35㎝×奥行35㎝×高さ35㎝

・アパレルボックス

衣類向けのボックス

幅55㎝×奥行35㎝×高さ20㎝

・ラージボックス

レギュラーボックスに入らない物を入れるボックス

幅65㎝×奥行45㎝×高さ35㎝

・ブックボックス

本・漫画・書類など紙類向けのプラン

幅35㎝×奥行33㎝×高さ28㎝

・ゴルフバッグ、スキー、スノボープラン

ゴルフバッグ…縦76㎝×横153㎝

スキー・スノボー…縦84㎝×横246㎝

・スーツケースプラン

縦58㎝×横27㎝×高さ74㎝

ボックスの種類はminikuraやサマリーポケットと変わりませんが、大きいものを預けられるのがsharekura最大の特徴です。

続いて各ボックスの利用料金を紹介します。

 

sharekuraの料金について

 

ボックス名月額保管料(写真なし)月額保管料(写真あり)取り出し料金
スモール100円180円600円
レギュラー250円300円800円
アパレル250円300円800円
ラージ400円500円980円
ブック250円400円800円

※ブック以外は写真撮影30点まで

※ブックのみ写真撮影無制限

※2020年10月現在の料金

 

料金もminikuraと変わりませんが、スモールボックスがあるおかげでかなり安いです。

なので一度宅配トランクルームを利用してみたい人にはsharekuraが向いています。

続いてsharekura特有のプランの料金表はこちらです。

 

sharekura特有のプラン料金一覧

プラン名月額保管料金取り出し料金
ゴルフバッグ1500円1500円
スキー・スノーボード1500円1500円
スーツケース600円980円

※都内在住者のみ利用可能

※2020年10月現在の料金

 

ちなみにゴルフバッグとスキー・スノーボードは、3000円支払うと現地に持ってきてもらえます。

いちいち現地に道具を持っていかなくても良いので、荷物を減らしたい人にはおすすめです。

このようにsharekuraは月額100円から利用できて、一部大型の荷物を預け入れできます。

ただminikuraやサマリーポケットと違って、クリーニングやヤフオク出品などのサービスはありません。

なのでsharekuraはとにかく安く預けたい人向けのサービスと言えます。

大型の荷物を預けられるazukel(アズケル)とは

azukelには紹介してきたプランにはない家具や家電などを預けられるサービスがあります。

では小型と大型の荷物も預けられるazukelについて見ていきましょう。

 

azukelの2つのプランについて

azukelのプランは今までの宅配トランクルームと違ってかなりシンプルです。

azukelのプラン

・箱プラン(月額400円/1箱)

写真撮影サービスあり

1箱に付き30点まで、重量制限20㎏まで

箱のサイズは3辺の合計が120㎝未満(自前の箱でも良い、専用ボックスは1箱200円)

・スペースプラン

大型の荷物を預けられる

関東圏のみの利用可能

azukelは箱のプランと場所を借りるプランに分かれています。

そのため小型のものは箱プラン、大型のものはスペースプランにすると良いでしょう。

ただスペースプランは関東圏のみの対応なので利用できる人が限られるのが難点ですね。

そんなスペースプランは借りる範囲によって月額料金が異なってきます。

 

azukelのスペースプランの利用料金について

スペース月額料金
0.5畳3600円
1.0畳7200円
1.5畳11100円
2.0畳14259円
3.0畳21534円
6.0畳41292円

※6畳以上も対応可能

※2020年10月現在の料金

 

スペースを借りるだけあってなかなかしますね。

値段的に見ると小さいものをスペースプランで預けるともったいないので、基本的には大型の荷物だけを預けるようにしましょう。

 

azukelの取り出し料金とは

続いてazukelの取り出し料金を紹介していきます。

azukelでは地域によって引き出しにかかる値段が異なるので注意です。

 

azukel箱プランの取り出し料金とは?

箱プラン
地域値段
関東・信越・北陸・中部1100円
東北・関西1200円
中国1300円
四国1400円
北海道・九州1500円
沖縄2600円

※2020年10月現在の料金

スペースプランは借りる範囲によって料金が異なります。

 

azukelスペースプランの取り出し料金とは?

スペースプラン
サイズ(3辺合計)料金
〜80cm1490円
〜120cm2090円
〜160cm2990円
〜200cm4090円
〜250cm6940円
〜300cm10040円
〜350cm15140円
〜400cm21340円
〜450cm27540円

※2020年10月現在の料金

 

このようにプランによって異なります。

そして価格に関しても今まで紹介してきた宅配トランクルーム内で一番高いです。

さらに箱プランも高いので、azukelは関東に住んでいて大型の荷物を預けたい人には向いています。

【比較①】宅配トランクルームに共通している4つの点

minikura・サマリーポケット・sharekura・azukelに共通している点は以下の通りです。

4つの宅配トランクルームに共通している点

WEB上で預け入れから取り出しまでの手続きが完結する

預け入れ料金・初期費用無料

外出しなくても預けられる

預けた物をマイページから確認できる(プランによる)

トランクルームと違って初期費用が無料で、家から出なくても預けられるのが特徴です。

また預けた物を手元で確認できるのも宅配トランクルーム特有のサービスと言えます。

 

このように宅配トランクルームはお手軽に預けられるのが人気の秘訣です。

もしトランクルームがどういったものか知りたい方はこちらでminikuraと比較して紹介しているのでどうぞ。

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【比較②】預け入れるもののサイズと料金について

保管料金と箱のサイズについて比較してみるとおすすめのサービスはこのようになります。

保管料金と預ける物のサイズ

3辺が80㎝未満のものはsharekuraが最強!

3辺が80~120㎝のものはminikura

3辺が120~150㎝のものはサマリーポケット

 

3辺が80㎝未満のものはsharekuraがおすすめ

sharekuraは箱が3辺合計80㎝と小さい代わりに値段が100円と突出して安くなっています。

しかも写真撮影サービスを付けても180円です。

もし他のサービスで預けると一番安くても250円します。

その差はひと月で150円、一年で1800円です。

このように圧倒的に値段に差があるので、アルバムや書類などの小物はsharekuraに預けましょう。

3辺が80~120㎝未満のものはminikuraがおすすめ

このサイズのものはminikuraが一番適しています。

ダンボールのサイズが3辺合計で114㎝で250円です。

 

またサマリーポケットでも3辺合計113㎝とそこまで変わりません。

なのでどちらでも良いですが後述する取り出し料金がminikuraだと無料になります。

そのためminikuraの方が優秀だと判断しました。

ということでsharekuraで入らないものはminikuraに預けましょう。

 

3辺が120~150㎝のものはサマリーポケットがおすすめ

このサイズのものはサマリーポケットかsharekuraにしかありません。

両方値段も変わりませんが、サマリーポケットの方が少しだけダンボールのサイズが大きいです。

なのでminikuraで入らない厚手の布団などはサマリーポケットに預けましょう。

 

【比較③】取り出し料金はminikuraが一番お得!

預けた物を取り出す時にかかる料金表はこちらです。

サービス名取り出し料金
minikura1000円
サマリーポケット740円、910円
sharekura640円~980円
azukel1100円~2600円

※料金はプランや住んでいる地域によって異なる

※2020年10月現在の料金

 

先ほど紹介したおすすめに取り出し料金を当てていうとこちらです。

  • sharekuraのスモールボックス…640円
  • minikura…1000円
  • サマリーポケットのラージサイズ…910円

一見minikuraが高く見えるので損しているように見えますよね。

でもminikuraには預け入れから一年で取り出し料金が無料になるというサービスがあります。

そのため80~120㎝のものはminikuraに預けておくと損しません。

ということで取り出し料金に関しては、一年の預け入れという条件がありますがminikuraが最安値です。

minikura公式サイトはこちら

【比較④】宅配トランクルームのサービスについて

minikura・サマリーポケット・sharekura・azukelにはそれぞれ特徴がありましたよね。

クリーニング、ヤフオク出品とか、大型の荷物を預けられるなどです。

各サービスを比較しておすすめの利用状況がこちらになります。

こんな時におすすめ!

minikura…書類を処分したい、ヤフオク出品したい

サマリーポケット…衣類や布団をクリーニングしたい

sharekura…ゴルフバッグ・スキー・スノーボードを預けたい

azukel…家電や家具を預けたい(関東地方限定)

sharekuraとazukelに関してはそれぞれに特有のサービスなので比較対象はありません。

でもクリーニングとヤフオクに関してはminikuraとサマリーポケットがあります。

クリーニングするならサマリーポケットを選ぶ理由

minikuraにもクリーニングのサービスがありますが、料金が衣類だと900円、靴・カバンなら3800円です。

一方サマリーポケットなら衣類だと620円か880円、靴なら3000円とminikuraより安くなっています。

ちなみに620円と880円のクリーニングの仕方の違いです。

  • スタンダードコース(620円)…洗浄・乾燥・シミ抜き・仕上げをしてくれる
  • プレミアムコース(880円)…汗やの汚れや臭いも消せる、サラッとした仕上がりになる

またサマリーポケットなら靴の修理や布団・ラグ・マットのクリーニングしてくれます。

このようにサマリーポケットはminikuraより種類も多く、値段も安いのでクリーニングするならサマリーポケットです。

 

ヤフオク出品するならminikuraがおすすめな理由

サマリーポケットからヤフオク出品すると以下の手数料が必要です。

落札価格手数料
1500~4999円1500円
5000~9999円落札価格の30%
10000~19999円落札価格の28%
20000~49999円落札価格の22%
50000~99999円落札価格の17%
100000~299999円落札価格の12%
300000円落札価格の10%

このように手数料をかなり取られてしまいます。

落札価格が増すにつれて手数料がかかりますが、最低でも1500円です。

一方minikuraの場合は送料を支払うだけで、2020年8月現在なら800円で済みます。

サマリーポケットと違ってどれだけ高額で落札しても料金は変わりません。

なのでトランクルームを利用してヤフオク出品するならminikuraが一番利益を得られます。

 

【まとめ】宅配トランクルームはそれぞれに特徴がある

4つの宅配トランクルームがありますがサービスによって微妙に異なります。

宅配トランクルームの特徴

minikura(ミニクラ)

80~120㎝の物を預けたい

預けながらヤフオク出品したい

不要な書類を処分したい

サマリーポケット

120~150㎝以上の物を預けたい

衣類・靴・布団をクリーニングしたい

sharekura(シェアクラ)

80㎝未満のものを預けたい

ゴルフバッグ・スキー・スノーボードを預けたい

azukel(アズケル)

家具や家電を預けたい(関東地方限定)

こちらを参考にして少しでもお得に自宅にある捨てるに捨てられない物や、使う予定がない物を預けましょう。

そうすれば料金を押さえて自宅の収納スペースを広げられますよ。

minikura公式サイトはこちら

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